Raspberry Pi Model B

転がっていた Raspberry Pi Model B を動かす。

公式からRASPBIAN をダウンロード。トップから DOWNLOAD → RASPBIAN で進む。
デスクトップ版と LITE 版があるので、(諸般の事情から)デスクトップ版をダウンロードする。ベースは Debian Stretch。2018-10-09 にリリースされたバージョンを使う。

SD への書き込みは Windows 上で行った。ダウンロードしたファイルを 7ZIP で展開。Etcher を使って SD に書き込む。3 分くらいで書き込み完了。ベリファイ入れて 5 分くらいか。

RasPi に SD を挿して、HDMI を繋いで、Ethernet を繋いで、当然キーボードとマウスを繋いで起動。初期設定を行って(Country で Japan を選択したら、表示が日本語に、キーボードも日本語配列になった)、再起動。

/etc/dhcpcd.conf を編集。

interface eth0
static ip_address=172.16.XXX.XXX/24
static routers=172.16.XXX.XXX
static domain_name_servers=8.8.8.8 4.4.4.4

を追記して、IP アドレスを静的に設定する。

とりあえず、ここまで。

Campaign URL Builder のパラメタ

utm_source (Campaign Source)
「検索エンジン」「ニュースレター名」またはその他のソースを識別するもの。
utm_medium (Campaign Medium)
「電子メール」「クリック単価」などの媒体を識別するもの。
utm_campaign (Campaign Name)
キーワード分析に使用。「特定の製品プロモーション」「戦略的キャンペーン」を識別するもの。
utm_term (Campaign Term)
有料検索に使用。広告のキーワードを記録する。
utm_content (Campaign Content)
A/B テストやコンテンツターゲット広告に使用。同じ URL へリンクされている広告を区別する。