今日の朝ご飯はファミマの手巻きソーセージドーナツ!
嫁を最寄駅まで送る途中、「ソーセージドーナツ」の話をしていた。最近はなかなか見かけないので、あまり期待せずにファミマに行ったらありました!
毎日は食べないけど、2〜3週に1回は食べたくなるものなんで、できることなら定番化してほしい。

購入直後、嫁に嬉しさを伝えるために写したもの。


今日の朝ご飯はファミマの手巻きソーセージドーナツ!
嫁を最寄駅まで送る途中、「ソーセージドーナツ」の話をしていた。最近はなかなか見かけないので、あまり期待せずにファミマに行ったらありました!
毎日は食べないけど、2〜3週に1回は食べたくなるものなんで、できることなら定番化してほしい。

購入直後、嫁に嬉しさを伝えるために写したもの。


今日は Ubuntu 24.04 のリリース予定日だけど、本当にリリースされるんだろうか?
旧 PC に Ubuntu を入れてちゃんと作業できる PC にしようと思っていたんだけど、24.04 が出てからの方が良いかなと思って放置していた。実際のところ Ubuntu のデフォルトの UI が今一つしっくりこないので、デフォルトの Ubuntu ではなく Kubuntu にしようかなと思っていたけど、24.04 は最新の Plasma を積まないって読んだような気がする。
現在、お仕事で使っているのは Ubuntu が多いので(ほぼ全部)、Ubuntu を入れようと思っているんだけどいっそ Fedora をつかってみるというのもありなんだろうか。心配なのはあっちでは apt 使って、こっちでは yum とか(いまだに yum なのか?)というのはなんか嫌な予感がする。
やはりまだしばらくインストールできないような気がする。あきらめて GNOME を使うことにしても良いかも(素の 24.04)。

アイキャッチに大エビの画像を使ってみた。
スマホでは特に横長では写さなくなった。撮った画像とアイキャッチの相性が悪いような気がするなぁ。
追記:
アイキャッチ画像のところに oplus_32 と表示されているんだが何なんだろう?

昔使っていたブログを確認していたら、高橋名人のポッドキャストという記事が出てきた。2006 年の 7 月に書いていた。
最近は「高橋名人って誰?」という人も多いと思うけど、自分の世代(60 に手が届くくらいの世代)では相当有名な人。Wikipedia を読んでみて新たに分かったことは琴似の人だったことくらい。以前に読んだ本で、初めて使ったパソコン(当時の呼び方ならマイコン)が MZ-80B とかは知っていた。
で、昔使っていたブログで、高橋名人がポッドキャストを始めたという記事を書いていたんだけれど、株式会社ジャパンエフエムネットワークという会社(TOKYO FM 系)のサイトでやっていた。で、最近 PodCast って聴かないなと思った。以前は興味のあるのをいくつか聴いていたけど、無くなったり興味をなくしたりで聴かなくなった。音楽は相変わらず無ければ困る感じで、取り込んだ CD を聴いたりストリーミングサービスを聴いたりしている。
当時はちょうど YouTube がリリースされた頃で、日本語の面白いものとか無かった。1~2 年後あたりから、面白いのが出てきたんじゃないかな。面白くないものが大半だったが、素人がつくった面白いものを探したり、噂を聞いたりして観てみたり。内容が面白いかどうかってのが当時から大事なところで、レビュー動画ならば、あることにハマっている視点でレビューしているのが楽しかったり、なにかをつくってみたり弾いてみたりするのでも、面白いものはその人の視点ってのを感じれるのが楽しかった。
最近の YouTube は、プロのものはつまらないので置いといて、レビュー記事にしても「お前、競合製品をまともに使ったことないだろう!?」みたいなのばかりで、メーカーも安易に素人に広告記事を発注しすぎでおもしろいものはほんの一握り。弾いてみたみたいなのでも、「いや、『弾いてみた』を観たいんで、女の子を観たいのではない」みたいなのが多い。
で、ちょっと調べてみるとあの会社が絡んでいるんだよね、うーむ、困ったものだ。YouTube の上で仕事をしている割には、その場(その世界)を壊しているだけのようにも思える。おそらく彼らは「これからこんな世界になっていくんだ」と言うのだろうけど、風景の良い観光地が乱開発でボロボロになっていくのと同じ感じがしている。
今、興味を持って観ているのは、あるものに興味を持って文を書いている人が、同じものに興味を持って曲を書いている人や動画をつくっている人などに声をかけて、一つの作品をつくっているようなもの(いわゆる 2 次創作ってやつか?)。またあの会社とかが出てきて「私たちがクリエーターに声をかけて…」とかやりはじめているけど、またつまらないものを量産し始めるんだろうなと思うと悲しくなってくる。あの会社のように、量産しないと自分たちが成り立たないってのが出張ると、どうしょうもなくなるしかない。
![[つくってみたい] パルミジャーナ](https://www.netarium.jp/netariumwp/wp-content/uploads/2024/01/Melanzane_alla_Parmigiana.jpg)
「美味しい茄子が食べたいな」と思ってたら、ネットでパルミジャーナの写真が出てきた。茄子を揚げて、トマトソースとチーズを乗せて焼く。簡単で美味しそう。
大学の頃、学校近くの居酒屋でナスミートチーズというものがあった。グラタン皿に揚げ焼きした茄子とミートソース、チーズを重ねて焼いたものだった。その頃、料理の本を見てパルミジャーナを知ったのだが、当時は「ミートソースも入っていた方が良いじゃないの」と思っていた。しかし、健康を考えざるをえない年齢になったし、そもそもそこに肉が必要かと思うようにもなったし(加齢によるものだと思うけど)、パルミジャーナをつくってみたいなと思うようになった。
で、最近は血圧や血糖値に気を使っているのだけれど、オリーブオイルというかオレイン酸には、血圧を下げる効果、LDL コレステロールを減らす効果があり、心臓病のリスクが低減すると聞いた。地中海式ダイエットでよく聞く話だ。茄子を揚げ焼きしてトマトソースを敷いた皿にのせてチーズを乗せて焼く。完璧だと思う。これが主菜で十分ではないか。
美味しいパルミジャーナにするためには、美味しいトマトソースが必要だろう。大昔の記憶だが、玉ねぎが入ったトマトソースを使っていたような。玉ねぎを炒めてトマト缶をぶち込み、塩で味付けか。ニンニクは入れた方が良いのだろうか。きっと、バジル入れたらもっと美味しくなるよね。
アイキャッチ画像は Blue Lotus さん(@Flickr)から。

嫁がドトラーなんですが、本日(11/09)発売開始の「贅沢ミラノサンド 直火焼きローストビーフ ~赤ワインバルサミコ酢ソース~」を食べたいと言っていたので、朝ご飯を食べにドトールに行ってきました。

注文したのは、ローストビーフ&カマンベール(写真手前)とプレーンなローストビーフ(写真奥)です。1/2 にカットされているので、半分こで両方楽しみます。飲み物は 2 人ともアイスコーヒー。
このミラノサンドローストビーフは、この数年、クリスマス時期に販売しているようです。嫁は何回も食べたことがあるようですが、自分は初でした。
まずはプレーンな方から食べ始めました。想像以上にローストビーフがジューシー。ソースは濃厚なちょっと甘めのものです。これは美味しい。嫁曰く、ローストビーフは昨年より薄めのスライスになってジューシーになっている、とのことでしたので改良が進んだのだと思います。
「贅沢ミラノサンド 直火焼きローストビーフ &カマンベール ~赤ワインバルサミコ酢ソース~」の方も美味しい。カマンベール量も十分で、満足の一品です。
ドトールまで歩いているときに、「ローストビーフとミラノBにしようか」「いや、ツナチェダーも捨てがたい」と話していましたが、最終的にローストビーフ(プレーンとカマンベール)に落ち着きました。近々、再訪して「贅沢ミラノサンド 直火焼きローストビーフ &トリュフポテトサラダ ~赤ワインバルサミコ酢ソース~」も食べなければと帰ってきました(ポテトサラダは今年かららしい)。
自分は、チェーン店カフェではコーヒーも軽食もドトールが一番と思っていますが、それを再確認できました。満足な朝ご飯でした。

お昼ご飯に CoCo 壱番屋で「THE 海老カレー」を食べました。

全店舗がタブレット注文になっているのかは知らないのですが、東中野の CoCo 壱番屋はタブレットです。前回は注文し終わってから THE 海老カレーの存在に気付いたので、今回は注文する気まんまんでした。
タブレット上で、ナスハーフとフィッシュフライ 1 本をトッピングしたものが存在していたので、2 辛の 200g でそれを注文しました。嫁はほうれん草+トマト、3 辛の 150g で。それぞれ、イカサラダも注文しました。
オマール海老の出汁ということで味は良い。甘目で、もっと辛くして良かったですね。ルーの中の赤エビも美味しい。結構、速攻で食べ終わってしまいました。
CoCo 壱番屋ではこのような通常のルーと違うカレーを出していることがありますが、難点としては通常のルーも食べたくなってしまうこと。この THE 海老カレーも美味しいんですが、次回はチキン煮込み+なす+フィッシュフライ 1 本、2 辛 で 200g を注文してしまうのではないかと思います。

近所にしちがつなのか(Instagram)というパン屋さんがある。質実剛健といった感じの美味しいパンが並んでいる。自分が特に気に入っているのが、ベーコンエピとハードトーストという食パン形状のもの。ベーコンエピはちょっと前に流行ったような気がする。一見、普通のベーコンエピなんだけれども、パン部分の味が「俺はパンだぜ!」という感じですごく好き。
で、ハードトーストって一般的な名前なのかなとググってみたら DONQ のページが出てきた。パン・ド・ミとハードトースト、その違いは?というページ。食パンは日本の造語で、DONQ では食パンは「パン・ド・ミ」という名前で売られているとのこと。「フランスパンのような食パン」と書かれている。生地はフランスパンと同じで、砂糖や油脂が入っていないらしい。1983 年に DONQ の社員がつくったレシピとのこと。
小学生の頃、札幌のすすきののあたりに DONQ があり、母親にサンドイッチを買ってもらった記憶がある。家から遠かったので頻繁には行けなかったが、街にでかけたときに何度か買ってもらった。あのおいしい DONQ がつくったパンなのか。
しちがつなのかのハードトーストも、フランスパンのように数は相当少ないが空洞がある。みっしりしたフランスパンと言われると納得する。耳がうまいのもフランスパンなら当然か。
いつも 1/2 斤を端の耳の部分を別にして 4 枚にカットしてもらっている(耳は酒のつまみで楽しんでいる)。しちがつなのかが無かったらハードトーストを食べることはなかったかもしれない。

キャベツと油揚げの味噌汁が大好き。うまくできたら最高の気分になる。
ぶっちゃけ、昼ご飯ならこれとご飯でも良い。塩辛なんぞあれば最高。油揚げがポトフのベーコンのように良い味を出す。
ちょっと亜流な作り方。バターと味噌は相性が良い。
バター味噌汁の具はキャベツが最高だと思っている。
土井善晴が、味噌汁の塩分気にするのもよいが発酵食品を取れることを考えると味噌汁もっと飲め、と言っていた。現在、味噌汁は 1 日 2 杯までとしているが、ちゃんと運動して汗をかくなら 1 日 3 杯飲んでも良いのではないかと思っている。

18 才の頃、福岡で暮らし始めた。当時は、今ほど交通が発達していない時代で、札幌(千歳)〜福岡の直行便は 1 日 1 本だけだった。情報も少なく、福岡の知識といえば東大一直線レベル。こち亀での亀有の知識とは比較できないほど低レベルだった。
うどんを食べに行くのがマクドナルドに行くと同じくらいの感覚なところは、福岡で驚いた点の一つ。「うどん食いに行かんね?」と誘われるのだ。そもそも札幌で友人と「うどんを食べに行ったこと」がない。百歩譲って蕎麦を食べに行くくらいか。
福岡で初めてうどんを食べに行ったのは、大学の寮で夜中に先輩が「うどん食いに行かんね?」と言われた時。関西以西は出汁が薄い色ということは知っていた。寮の近く(でもないが)のうどん屋に行った。メニューを見ると天ぷらうどんが 400 円しない。なんて安いんだろうと感動した。迷うことなく天ぷらうどんを注文した。しかし、やってきたうどんに海老天は載っていない。さつま揚げ(つけ揚げ)が載っている。先輩に聞くと、福岡では天ぷらうどんに載っているのは「揚げかまぼこ」であるということだった。
そして、丸天・角天を教えてもらい、ごぼ天の素晴らしさについて、うどん屋におけるかしわ飯についての話を聞き、初めての福岡うどん体験は終わった。
自分はその後、ごぼ天とかぼちゃ天にハマり、福岡のうどんにハマってしまいました。後輩に、うどん屋では「オバちゃん、ごぼ天とかぼちゃ天載せて。かしわ飯も頂戴!」以外のオーダーしないですねと言われるくらいだった。