Campaign URL Builder のパラメタ

utm_source (Campaign Source)
「検索エンジン」「ニュースレター名」またはその他のソースを識別するもの。
utm_medium (Campaign Medium)
「電子メール」「クリック単価」などの媒体を識別するもの。
utm_campaign (Campaign Name)
キーワード分析に使用。「特定の製品プロモーション」「戦略的キャンペーン」を識別するもの。
utm_term (Campaign Term)
有料検索に使用。広告のキーワードを記録する。
utm_content (Campaign Content)
A/B テストやコンテンツターゲット広告に使用。同じ URL へリンクされている広告を区別する。

d-20180913

本 〜Dockerによるアプリケーション開発環境構築ガイド〜

購入予定。重そうだから Amazon で買うか。

ザック 〜MAGFORCE: Super Falcon〜

MAGFORCE のバックパック、Falcon2 だとちょと小さいかも(幅)。15 インチ MacBook Pro の奥行が 22cm ほどでいっぱいいっぱい。Super Falcon なら安心。
しかし、MacBook Pro を持ち歩くのがキツいので、13 インチのノパソを持ち歩くようにすると Falcon2 でも良いか?

ESLint

ほぼほぼドキュメントの通り。

インストールはローカルにおこなう。グローバルには入れない。

$ npm install eslint --save-dev
$ ./node_modules/.bin/eslint --init
$ ./node_modules/.bin/eslint hoge.js

init で Standard を選んだけどセミコロンとかでエラー出すので変える。これもドキュメントの通り。

.eslintrc.js
module.exports = {
"extends": "standard"
};

これを、

module.exports = {
"extends": "airbnb-base",
"rules": {
"no-console": 0
}
};

にしておく。

d-20180830

8 月も終わる。いろいろきちんと進めねば。

XMPP を調べる

手順はどんなものか考えてみる。

  1. XMPP サーバの準備
  2. XMPP サーバの設定
  3. XMPP クライアントの準備
  4. XMPP クライアントの設定
  5. XMPP ライブラリの選定
  6. 実際の開発を始める

こんなものか。

XMPP サーバは今も使っている(以前使っていた?) ejabberd にしようかと。設定画面とか混在すると混乱するし。

XMPP クライアントの準備と設定は分ける必要もないかな。Spark を使うと思う。

問題はライブラリで、現在の仕様で一部 XMPP から逸脱している部分があるので、それを吸収しやすいやつ。

T町の環境整備

作業環境の整備。特に開発環境。今ひとつ作業しづらい。

そういえばトラックパッドを買ったので、早く設定しよう。

[Ubuntu 18.04] 端末のフォントの設定

現在、端末(gnome-terminal)のフォントは Ricty を使っています。16.04 や今まで 18.04 を設定していて端末の設定画面から Ricty を選択できたような気がしていたんですが、どうもできていなかったようです(Cica を使っていたのかもしれない)。今回、VMware で新しい環境を構築していて、端末のフォント設定を調べてみました。

以前は gconf で設定していたような気がするんですが、gsettings で設定するように変わっているようです。設定画面でも確認できるのですが、gsettings を使って確認してみます。

$ gsettings get org.gnome.Terminal.ProfilesList default
‘XXXXXXXX-XXXX-XXXX-XXXX-XXXXXXXXXXXX’

この XXXXXXXX-XXXX-XXXX-XXXX-XXXXXXXXXXXX がプロファイルの ID になります。

で書き換えるのは、org.gnome.Terminal.Legacy.Profile:/org/gnome/terminal/legacy/profiles:/:XXXXXXXX-XXXX-XXXX-XXXX-XXXXXXXXXXXX/font で、以下のような感じで内容を確認(get)できます。

$ gsettings get “org.gnome.Terminal.Legacy.Profile:/org/gnome/terminal/legacy/profiles:/:XXXXXXXX-XXXX-XXXX-XXXX-XXXXXXXXXXXX/” font
‘Monospace 12’

実際の書き換えは、get が set になり、設定内容を指定した、

$ gsettings set “org.gnome.Terminal.Legacy.Profile:/org/gnome/terminal/legacy/profiles:/:b1dcc9dd-5262-4d8d-a863-c897e6d979b9/” font “Ricty 10.5”

になります。これでフォントが Ricty の 10.5pt になりました。

いろいろ検索していると、

gsettings set org.gnome.Terminal.Legacy.Profile:/:1/ font “VL Gothic 9”

のように設定すると書いてあるサイトが多かったので。

d-20180730

朝ご飯にマクドナルドを食べてしまいました。
難消化性デキストリンとプロテインを飲んでいた状態からの朝ご飯なので、全栄養素がマックスという感じです。

未来さんは怒っていませんでした。良かった。

MacBook Air セットアップ

MacBook Pro の調子が悪いので、Genius Bar に持って行こうかと。バックアップ取るのはどうでもなるが、修理中どうするかという問題があるので、MacBook Air に働いてもらうことにした。

インストール用の USB メモリを作成し、High Sierra をクリーンインストール。起動ディスクを APFS でフォーマットした後に、High Sierra をインストール。ほぼほぼデフォルトでインストールと初期設定。

インストール後、どこから作業をしたら良いのか悩みながら、セットアップを行う。

Xcode

Developer サイトから Xcode をダウンロード。拡張子は xip で GateKeeper で時間がかかるので、xattr -d com.apple.quarantine Xcode_9.4.1.xip して、拡張属性を削除。
その後、ダブルクリックで解凍する。

コマンドラインツール

“`
$ xcode-select –install
“`
しないと、MacPorts でヘッダが見つからないとか言われるので、やっておく。

MacPorts

この手順でインストール。

諸々

  • VisualStudio Code
  • Atom
  • CotEditor
  • SourceTree
  • Kaleidoscope

あたりを入れる。

Bootstrap

Bootstrap を使ってみようと思います。

Bootstrap はフロントエンドのコンポーネントライブラリ。いろいろやろうと思ったら Sass を使ったりするみたいですが、テキトーに使う(あまりカスタマイズ的なことは考えていない)ならそれほど面倒でもないかなと。

まずは、この HTML で Bootstrap を使ってみます。

CSS を読み込ませます(CDN にあるやつを使用)。<head> の中に

を追加。

次に JavaScript を読み込ませます。<body> の最後に以下を追加。

とりあえず、こんな感じになります。

注意点

<html> タグの lang 属性

これはちゃんとつけたほうが良いとのこと。つーか、つけるだろう、普通。

viewport を設定する。

Bootstrap はモバイルファーストなので <meta name=”viewport”> をちゃんと設定したほうが良い。

box-sizing の値

グローバルで box-sizing の値が content-box から border-box になっている。

ここまで、ほとんど Document のまま。

d-20180705

絶縁作業

(いわゆる)鼻毛鯖を通常の作業用 PC として使っているんですが、いまさらながら前面ヘッドフォンジャックまわりの絶縁をおこないノイズから開放されました。
作業自体は、「鼻毛鯖 ヘッドホン ノイズ」で検索して出てきた tweet にあったリンク先を参照しておこないました。時間は 10 分くらい。

AWS でドメインをいろいろと

ムームードメインで取得したドメインを AWS の Route 53 で管理する。

Hosted Zone の作成

まず、Route 53 でゾーンをつくる。Route 53 のダッシュボードで「Hosted Zones」をクリック。「Create Hosted Zone」をクリックする。

Domain Name
使うドメイン名
Comment
適当なコメント
Type
Public Hosted Zone

と入力し、「Create」をクリック。NS レコードと SOA レコードがつくられる。NS レコードの Value をメモ。

ムームードメインの設定変更

ログインして、左側メニューのドメイン管理→ドメイン操作の中にある「ネームサーバ設定変更」をクリック。変更するドメインの「ネームサーバ設定変更」をクリックする。
「GMOペパボ以外 のネームサーバを使用する」を選択して、表示されたネームサーバ1~4に NS レコードのメモしたネームサーバを入力する。入力後、「ネームサーバ設定変更」をクリック。確認のポップアップで処理を承認する。
ネームサーバの設定を変更しましたが表示されたら完了。

ここまでで、とりあえずベースの設定が完了。あとは必要なレコードを Route 53 に登録していく。